2016年12月13日

小説 浦賀和宏 緋い猫 経過報告 感想

浦賀和宏さんは彼女は存在しないをきっかけにファンになりました。
銀次郎シリーズは傑作だと思いました。
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しかしながら、ずっと積ん読だった緋い猫はなかなかすんなりと心には響きませんでしたから読むことは諦めました。
浦賀和宏さんの小説はひさしぶりだったから独自のミステリーやサスペンスの雰囲気に溶け込むのは難しいように思いました。
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読んでいただきありがとうございました。
posted by 人見利香 at 01:37| Comment(0) | 読書 浦賀和宏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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